活動報告ACTIVITY

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が5月30日まで延長されましたが、イベント開催条件が
緩和されたことにより、5月7日~18日の予定を13日~18日に変更し「前進座 創立90周年記念 五月国立
劇場公演」が開催されました。
東京土建では5月16日(日)を「統一貸切観劇会」とし、客席50%以下・20時までの終演等、ガイドラインを
遵守し、『狂言舞踊 茶壷』と『たが屋の金太』の土建だけの特別二本立てを観劇、コロナ渦の中のひと時
を楽しく過ごしました。全体で161人、調布支部からは25人の参加でした。
 2021.5.16 前進座国立劇場5月公演写真
 

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